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 歌川 暁文(UTAGAWA AKIFUMI)

歌川暁文 1979年7月25日生、東京都出身
10代で悪の限りを尽くし20歳の時、「佐藤ルミナみたいになりたいんすけど〜」の一言でU.W.F.スネークピットジャパン入門。
21歳の年、練習で1年間に3回も骨折。
その後、練習をサボること数か月、見兼ねた大江コーチが、ジムで夕方から行われているプロコースの練習に強引に参加させる。
22歳、毎日プロ選手達(NWF&IWGP王者・高山選手、パンクラス王者・菊田選手、佐々木選手、WWWA世界タッグ王者井上貴子選手、その他キック世界王者、日本王者、等)に鍛えられる地獄の日々。
アマチュア大会やムエタイでの試合経験を経て23歳、シュートボクシング後楽園大会でプロデビュー(判定勝ち)。
現在、5大会連続出場中!
また、テレビや雑誌等への出演も多く、特に大江コーチが司会を務めるスカパー301ch、サムライティービー、キックボクシング情報バラエティー番組、キックの星では「いまどきの不良、歌川君日記」なるコーナーが人気を呼んでいる。

【歌川暁文 全戦績】
2002年
03月10日 ◎ vs タイ人選手(タイ)2RKО :タイ国、パタヤ
09月22日 ○ vs 今井秀行(シーザージム)延長1回判定 :SB後楽園ホール
11月04日 ○ vs ファントム進也(龍生塾)判定 :シュートボクシング後楽園ホール

2003年
02月02日 ● vs 高久雅裕(湘南ジム)判定 :SB 後楽園ホール
03月11日 ◎ vs タイ人選手(タイ)2RKO :タイ国、パタヤ
04月13日 ○ vs 今井教行(シーザージム)延長1回判定 :SB 後楽園ホール
06月01日 ○ vs 植松辰弥(シーザージム)判定 :SB 後楽園ホール
06月29日 ◎ vs タイ人選手(タイ) KO:バンコク、ラジャダムナンスタジアム
09月23日 ◎ vs 三原日出男(シーザージム)1RKО :SB 後楽園ホール

2004年
02月01日 ● vs 及川知浩(龍生塾)判定 :SB後楽園ホール
04月18日 ◎ vs ソーン・バナスティ(ニュージーランド)4RKO :SB 後楽園ホール
07月10日 ◎ vs シャノン“F16”フォレスター(豪州)判定 :IKUSA お台場SDM
09月19日 ● vs ワンロップ・ウィラサクレック(タイ)1RTKO :SB 横浜文化体育館
10月03日 ● vs タイ人選手(タイ) TKO:バンコク、ラジャダムナンスタジアム

2005年
03月06日 ○ vs 菊田光正(寝川屋ジム) 5R判定 :SB 後楽園ホール
06月18日 ● vs KAWASAKI(リアルディール)3R判定(0-3) :IKUSA ZEPP TOKYO
10月09日 ◎ vs タイ人選手(タイ) 2R KO:タイ国、パタヤ
11月25日 ○ vs 三原日出男(シーザージム) 3R(2-0) :SB 後楽園ホール

2006年
02月09日 ● vs ナグランチューンマーサM16(龍生塾) 3R判定 :SB 後楽園ホール
05月04日 △ vs 森本達也(日進会館) 3R判定ドロー :明石産業交流センター
05月26日 ○ vs 火出丸(クロスポイント吉祥寺) 3R判定 :SB 後楽園ホール
07月07日 ○ vs 梅下湧暉(湘南ジム) 3R判定 :SB 後楽園ホール
07月07日 ◎ vs タオトーン・シッソーバー(タイ) 2RKO :ラジャダムナンスタジアム
07月07日 ● vs ジュン・ビュング(韓国) 3R判定(0-2) :SB 後楽園ホール

2007年
02月09日 ○ vs ナグランチューンマーサM16(龍生塾) 3R判定 :SB 後楽園ホール
08月26日 ○ vs オノリュウ(クロスポイント・ムサシノクニ) 3R判定 :R.I.S.E. 新宿FACE 
09月30日 ◎ vs 福地翔太(グラップリングシュートボクサーズ) 2RKO :SB 後楽園ホール
10月28日 ◎ vs 杉田一朗(心温塾/チームZST) 1RTKO :SB 両国国技館

2008年
02月03日 ◎ vs ACT裕輔(龍生塾) 2RKO :SB 後楽園ホール
04月04日 ○ vs OZ(格闘技サークルOZ) 3R判定(3-0) :SB 後楽園ホール
06月28日 ● vs クレイジー・ヒル(バンゲリングベイ) 3R判定(0-2) :SB 新宿FACE

戦績:31戦 22勝(11KO) 8敗 1分け

   望月 竜介(MOCHIZUKI RYUSUKE)
望月竜介 1976年8月24日生、静岡県出身
19歳で就職の為、上京。
23歳、健康維持の為、U.W.F.スネークピットジャパン入門。
その後、本場ムエタイの試合を生観戦し、打撃に目覚める。
24歳でアマチュアシュートボクシング全国大会優勝。
同年、タイ、ラジャダムナンスタジアムでプロデビュー戦を4RKO勝利で飾る。
その後、同スタジアムでテレビマッチを含む3戦をこなす。
2003年、新たに旗揚げした打撃競技R.I.S.E.に参戦、3大会連続メインで出場、勝利を納める。中でも9月大会で行われた元ムエタイ王者 オロノーとの激闘は関係者に高く評価される。しかし同年12月、試合中の骨折により長期欠場。
2005年10月、タイ ラジャダムナンスタジアムで復帰戦を行い見事KO勝利。選手生活第2章の扉を自らこじ開けた。

【望月竜介 全戦績】
2001年
07月01日 ◎ vs テープチャカリン・ギャットプラサンチャイ(タイ)4RTKO
         :タイ、ラジャダムナンスタジアム
10月19日 ◎ vs ナンナーム・ギャットプラサンチャイ(タイ)3RKO
         :タイ、ラジャダムナンスタジアム

2002年

03月10日 ● vs ポンデット・マハチャイウェラー(タイ)2RKO
         :タイ国、ラジャダムナンスタジアム
05月10日 ● vs サイヤーン・チュワタナ(タイ)5R判定
         :タイ国、ラジャダムナンスタジアム

05月11日 ● vs タイ人選手(タイ)3R判定
         :タイ国、パタヤ

2003年
02月12日 ○ vs AKAMINE(ターゲット)3R判定
         :R.I.S.E.サウスANNEX
04月27日 ◎ vs 水野章二(湘南格闘クラブ)1RKO 
         :R.I.S.E.サウスANNEX
06月15日 ○ vs 浜崎一輝(シルバーアックス)3R判定 
         :R.I.S.E.サウスANNEX
09月28日 ○ vs オロノー・ポームアンウボン 3R判定 
         (タイ/IMF世界Sライト級王者&元ルンピニースタジアムライト級王者)
         :R.I.S.E.サウスANNEX

12月23日 ○ vs 三宅一広(TEAM MOVE ON) 2R判定 
         :R.I.S.E.ディファ有明 Dead or Alive Tournament"
一回戦
12月23日 ◎ vs 林 徹(スクランブル渋谷) 2RKO
         :R.I.S.E.ディファ有明 Dead or Alive Tournament"
準決勝
12月23日 ● vs阿部 勝(クロスポイント)  1R負傷によるレフェリーストップ
         :R.I.S.E.ディファ有明 Dead or Alive Tournament"
決勝

2005年
10月09日 ◎ vs ゲーンカート・チューワッタナー(タイ) 4R KO
         :
タイ国、ラジャダムナンスタジアム
12月05日 ◎ vs 小松隆也(建武館) 1R KO :全日本キック 後楽園ホール

2006年
02月18日 ● vs 吉武龍太郎(アイアンアックス) 延長ラウンド ドクターストップ
         :全日本キック・新宿FACE大会
04月21日 ◎ vs 藤元洋次 (建武館) 1R KO :全日本キック 後楽園ホール
06月11日 ○ vs MAD☆BULL (韓国) 3R 判定:全日本キック 後楽園ホール

08月27日 ◎ vs 白川裕規 (S.V.G.) 1R KO :全日本キック 後楽園ホール
11月19日 ◎ vs ハーンチャナ・ゲオサムリット (ゲオサムリットジム) 4R KO

         :タイ国、ラジャダムナンスタジアム

2007年
01月04日 ● vs 山内裕太郎(AJジム) 3ラウンド TKO
         :全日本キック 後楽園ホール ※スーパーウェルター級タイトル戦
04月15日 ○ vs 大 輝(JMC横浜) 5R 判定
         :全日本キック 後楽園ホール
07月29日 ● vs カノンスックJMC(JMC横浜GYM) 3ラウンド KO

         :全日本キック 後楽園ホール
09月29日 ○ vs 泰 輝(タイ/JMC横浜GYM) 5ラウンド 判定

         :全日本キック 後楽園ホール
11月18日 ○ vs 川端健司(チームドラゴン) 延長ラウンド 判定
3-0
         :全日本キック 後楽園ホール ※スーパーウェルター級タイトル戦

2008年
01月04日 ◎ vs レイ・スターリン(オランダ/KBアーネム) 2ラウンド
 KO
01月04日 ◎ vs 白 虎(RANGER品川GYM) 2ラウンド KO
         :全日本キック 後楽園ホール ※70’sトーナメント決勝戦 優勝
04月26日 ● vs 江口真吾(AJジム) 4ラウンド TKO ※ヒジによるカット
         :全日本キック 後楽園ホール 

戦績:27戦 19勝(11KO) 8敗

 
 井上 学(INOUE MANABU)

井上学 1978年11月1日生 
名古屋市出身。
身長:167cm 体重:62kg

■格闘技歴:キャッチ・アズ・キャッチ・キャン3年6ヶ月(※2005年5月現在)

■獲得タイトル:『第6回アマチュアパンクラスオープントーナメント』60kg未満級優勝
:『第10回パンクラス・ネオブラッドトーナメント〜フェザー級』優勝

【井上 学 戦績】

2005年

02月27日 ○ 宮城友一(HYBRID WRESTLING武∞限)  判定3-0 :パンクラス
       『ネオブラッド・トーナメント〜フェザー級〜』トーナメント一回戦

       △長谷川孝司(P's LAB大阪) アクシデントにより試合続行不能
       『ネオブラッド・トーナメント〜フェザー級〜』トーナメント二回戦

0
4月10日 ○ 長谷川孝司(P's LAB大阪) 延長R、判定2-1 :パンクラス
       『ネオブラッド・トーナメント〜フェザー級〜』トーナメント二回戦(再戦)


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06月05日 ○ 藤本直治(P's LAB大阪) 延長R、判定2-1 :パンクラス
       『ネオブラッド・トーナメント〜フェザー級〜』準決勝

08月27日 △柳澤雅樹(PPT) 2R、判定ドロー(3-0優勢) :パンクラス
       『ネオブラッド・トーナメント〜フェザー級〜』決勝
       :後楽園ホール

11月04日 ◎ のぶゆき(和術慧舟會RJW/G2) 2
R TKO(レフェリーストップ) 
       :後楽園ホール パンクラス2005 SPIRAL TOUR

2006年
01月26日 △ 村田卓実(和術慧舟會A-3) 判定1-0 :パンクラス

       :後楽園ホール パンクラスフェザー級ランキング選考試合

04月01日 ● 碓氷早矢手 (和術慧舟會RJW) 判定2-0 :GCM D.O.G-X
       :ディファ有明

09月16日 ○ 砂辺光久 (REAL.) 判定3-0 :パンクラス:ディファ有明大会

12月02日 ○ 島田賢二 (P's LAB東京) 判定3-0 :パンクラス:ディファ有明大会

2007年
02月04日 ● 前田吉朗 (パンクラス稲垣組)1R KO :パンクラス梅田ステラホール大会

04月27日 ● 志田 幹(パンクラスP's LAB) 判定3-0 :パンクラス後楽園ホール大会

10月14日 ◎ ジョン・ジンソク (韓国/ウルフ・チーム・マックス) 2R 肩固め
                         :パンクラス ディファ有明大会

2008年
04月27日 ● 滝田J太郎 (和術慧舟會東京本部) 2R KO :パンクラス ディファ有明大会


プロ戦績:11戦 6勝 4敗 1分け

 
 ソルデティグレ・ヨースケ
 Sol-de-tigre Yosuke
【ソルデティグレ・ヨースケ 戦績】

2006年
08月27日 △ vs 野間一暢 (JMC横浜GYM) 判定1-0 :全日本キック 後楽園ホール 
10月07日 △ vs 丹藤義則(AJジム) 判定0-1 :全日本キック 新宿FACE

2007年
02月02日 ○ vs 橋本城典(DEION GYM) 判定1-0 :全日本キック 後楽園ホール 

2008年
02月09日 △ vs ユウキ(AJジム)  判定1-0 :全日本キック 新宿FACE
03月20日 ◎ vs 藤井基文(月心会)  2R KO :全日本キック 後楽園ホール 
04月26日 ● vs 上松大輔(チームドラゴン)  判定0-3 :全日本キック 後楽園ホール
06月22日 ● vs 大高一郎(STRUGGLE)  判定0-2 :全日本キック 後楽園ホール 

プロ戦績:7戦 2勝(1KO)2敗 3分
 

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